ピラティスKとthe SILKはどっちが合う?月の回数と通う時間帯で比較

はじめての方へ

ピラティスK(pilates K)とthe SILK(ザシルク)を比較すると、施設費込みの定価で合う側が分かれます。月4回以上ならピラティスK、月3回のペースならthe SILKです。

通う時間帯で見ると、仕事帰りの21時台ならピラティスK、朝や平日の夕方ならthe SILKが合います。

良かった点にインストラクターの教え方を挙げた人は、ピラティスK 19人中12人、the SILK 7人中7人でした。

編集部が両社の公式料金と店舗ページを確認し、謝礼を払って集めた利用者アンケート(2026年10月・174人)と並べました。

この記事の要点

ピラティスKが合う人 the SILKが合う人
月4回以上通いたい(月4回14,245円・月8回16,995円) 月3回のペースで通いたい(Light 3 13,980円)
仕事帰りの21時台に通いたい(平日は22時まで営業) 朝7時半からや平日の夕方、毎週月曜にも通いたい
回数を決めずに1回ずつ通いたい(チケット1回3,850円) 1対1のパーソナルも受けたい(Private 2〜6)

料金は施設費込みの定価で、the SILKはエリアA(中目黒・池袋・新宿など)の店舗の値です。

月4回や21時台はピラティスK、月3回や朝はthe SILK

スタジオの入口からリフォーマーの並ぶ部屋を見る女性の後ろ姿

ピラティスKとthe SILKの比較では、合う人は月の回数と通う時間帯で分かれます。

料金と営業時間は、2026年10月時点で両社の公式サイトと店舗ページを確認した内容です。

こんな人 合うのは 理由
月3回のペースで通いたい the SILK Light 3が施設費込みで13,980円(エリアBは12,980円)
月4回通いたい ピラティスK マンスリー4が14,245円(the SILKのStandard 4は15,980円)
月8回以上・通い放題にしたい ピラティスK マンスリー8 16,995円、プレミアム19,745円(1日2回まで)
朝7時半から、平日15時〜17時半、土日の夜、毎週月曜に通いたい the SILK 7:30〜21:00(店舗により8:00から)で年末年始のほかは毎日営業
仕事帰りの21時台に通いたい ピラティスK 平日の夜の部は22時まで(the SILKも新宿・大阪梅田・天王寺MIOは22:00まで)
パーソナルも受けたい the SILK Private 2〜6(22,000〜56,100円)

回数と時間帯で迷った場合は、通える時間帯を優先して決めるのがよいと編集部では考えています。

通える時間にスタジオが開いているほうが、毎月の受講回数を無理なく消化しやすいためです。

料金は施設費込みの定価です。ピラティスKは両社がある17地域の全店舗で同じ月額、the SILKはエリアで月額が違います。

比べる点 ピラティスK the SILK(エリアA/エリアB) 詳しい章
月3回 14,245円(マンスリー4) 13,980円/12,980円(Light 3) 回数ごとの料金
月4回 14,245円(マンスリー4) 15,980円/15,070円(Standard 4) 回数ごとの料金
月8回以上 16,995円(マンスリー8)/19,745円(プレミアム・1日2回まで) 22,980円/20,680円(Full・毎日1回) 回数ごとの料金
1回ずつ通う チケット1回3,850円 コースに1回ずつ追加 回数ごとの料金
初期費用(定価) 13,530円 11,000円 回数ごとの料金
入会時の割引の継続期間 3・12・24か月 2・12・24か月(半額の月の後から数える) 回数ごとの料金
営業時間 平日10:00〜15:00と17:30〜22:00(店舗で違う) 毎日7:30〜21:00(店舗で違う) 営業時間
休業日 第一月曜または毎週月曜(店舗で違う) 年末年始 営業時間
両社がある地域 17地域 17地域 店舗の所在地
グループレッスン 60分 50分・プログラム15種類 よくある質問
パーソナル グループレッスンのプラン Private 2〜6 よくある質問
地域 ピラティスKの店舗 the SILKの店舗(エリア)
中目黒 中目黒店(男女兼用) 中目黒店(A)
大宮 大宮店 大宮店(A)
所沢 所沢店 所沢店(B)
池袋 池袋店 池袋西口店・池袋東口店(A)
浦和 浦和PARCO店 浦和店(A)
渋谷 渋谷店 渋谷店(A)
新宿 新宿店・新宿西口店 新宿店(A)・新宿パーソナル店
銀座 銀座店 銀座店・銀座一丁目店(A)・銀座一丁目さくら通り店
吉祥寺 吉祥寺店 吉祥寺店(A)
立川 立川店 立川店(B)
横浜 横浜店 横浜店(A)
川崎 川崎店 川崎店(B)
千葉 千葉店 千葉店(B)
松戸 松戸店 松戸店(B)
柏 柏店 柏店(B)
梅田 東梅田店・西梅田店 大阪梅田店(B)
天王寺 天王寺店 天王寺MIO店(B)

the SILKのエリアBは、所沢・立川・川崎・千葉・松戸・柏・梅田・天王寺の8地域です。

他店舗の利用は、ピラティスKが0〜550円、the SILKは全プランで利用可能です。the SILKで使える回数は、Light 3が月1回、Standard 4が月2回、Full・Full (Day)が月15回までに限られます。エリアBからエリアAの店舗を使うときは550円です。

駅から探すで、最寄り駅にあるスタジオを探せます。

同じアンケートにおける総合満足度は5点満点中、ピラティスKが4.11(19人)、the SILKが4.29(7人)、回答者全体では4.06(174人)でした。

インストラクターに対する満足度はそれぞれ4.32、4.43、全体で4.25となっています。

「初心者でも動き方を丁寧に説明してもらえたので、安心してレッスンを受けられました。」

(ピラティスK・中目黒店に通う30代女性)

「インストラクターの質が高く、分かりやすい指導でした。初心者でも安心して通えて良かったです。」

(the SILK・中目黒店に通う30代女性)

回答の自由記述を編集部が数えたところ、良かった点にインストラクターの教え方を挙げた人はピラティスKで19人中12人、the SILKで7人中7人に上りました。

教え方はどちらも挙げた人が多いので、選ぶ決め手は月の回数と通う時間帯で考えられます。

Pilates Data Lab 編集部が2026年10月にクラウドワークスで謝礼を払って集めた、マシンピラティスの利用者アンケート(174人。うちピラティスK 19人、the SILK 7人)です。

月3回はthe SILK、月4回以上はピラティスKが合う

スタジオの受付で入会の案内を受ける女性の手元

施設費込みの月額で比べると、月3回のペースならthe SILK、月4回以上ならピラティスKの月額が少なくて済みます。

毎月の施設費はピラティスKが施設維持費825円、the SILKが施設利用料700円です。

ここではthe SILKのエリアAの店舗を基準として比較し、エリアBの金額は括弧内に併記します。

施設費込みの定価で見た1回あたりの料金。月3回はピラティスK約4,748円、the SILKエリアA 4,660円、エリアB約4,327円でthe SILKが安い。月4回はピラティスK約3,561円、the SILKエリアA 3,995円、エリアB約3,768円、月8回はピラティスK約2,124円、the SILKのFullでエリアA約2,873円、エリアB 2,585円でピラティスKが安い

月3回のペースならthe SILK

月3回に合わせたプランはthe SILKのLight 3で、施設費込みの月額は13,980円、1回あたり4,660円です。

ピラティスKのマンスリー4を3回使った場合は月額14,245円、1回あたり約4,748円となり、the SILKのほうが月265円少なくて済みます。

所沢などのエリアBの店舗であればthe SILKの月額は12,980円、1回あたりは約4,327円となるため、差額は1,265円に広がります。

月4回以上ならピラティスK

月4回通う場合、施設費込みでピラティスKのマンスリー4は14,245円、the SILKのStandard 4は15,980円です。1回あたりは約3,561円と3,995円(エリアBは約3,768円)となります。差額はピラティスKのほうが月1,735円(エリアBは825円)、12か月で20,820円少なくて済みます。

ピラティスKのマンスリー8は16,995円(1回あたり約2,124円)です。the SILKはコースに1回ずつ追加して受講できますが、追加の料金は公式に記載がありません。料金が公表されているFull(毎日1回)は22,980円で、ピラティスKのマンスリー8との差は5,985円(エリアBは3,685円)です。

通い放題プランどうしを比べると、ピラティスKのプレミアムが19,745円(1日2回まで)、the SILKのFullが22,980円です。

平日の日中に通える人向けには、the SILKのFull (Day)(19,980円)があり、平日OPENから15時開始のレッスンに毎日1回通えます。

ピラティスKは追加受講が1回2,200円のため、月5回ならマンスリー4に1回追加した16,445円、月6回以上ならマンスリー8が合います。

初期費用はピラティスKが13,530円、the SILKが11,000円です。初期費用を含めた月4回・定価での12か月の総額は、ピラティスKが184,470円、the SILK(エリアA)が202,760円となります。アンケートにおける料金の納得感は5点満点中、ピラティスKが3.53(19人)、the SILKが3.43(7人)、全体では3.48(170人)でした。

割引で入るなら継続期間も見る

入会時の割引には継続期間がつき、その間に辞めると解約金・違約金がかかります。

the SILKの割引と、両社の入会金・登録料0円は、体験当日の入会が条件です。

入会したプラン 継続 解約金・違約金なしで辞められる時期(2026年11月入会の場合) 期間内に辞めた場合
ピラティスK 定価・初月半額 3か月 2027年2月1日から(手続きは2026年11月21日〜12月20日) 入会から3か月は解約不可
ピラティスK START VALUE・のりかえ割 12か月 2027年11月1日から 違約金(金額は入会時の書面と店舗で確認)
ピラティスK ずっ得 24か月 2028年11月1日から 違約金(金額は入会時の書面と店舗で確認)
the SILK 2か月契約 特別価格1か月+2か月 2027年1月末の退会(手続きは2026年12月10日21:30まで) 解約金7,000円
the SILK 12か月契約 特別価格2か月+12か月 2027年12月末の退会 解約金14,000円
the SILK 24か月契約 特別価格3か月+24か月 2029年1月末の退会 解約金21,000円

継続期間の数え方は、ピラティスKが入会月から数えるのに対し、the SILKは半額が適用される月が終了した翌月からの起算となります。

解約金なしで退会できる正確な日付は、入会時の申込書で確かめてください(ピラティスKはマイページでも確認可能です)。

月4回・12か月継続の割引額は、ピラティスKのSTART VALUEが3か月間で25,260円です。the SILKの12か月契約(Standard 4・エリアA)は半額の2か月間で15,280円です。

the SILKの割引を受けられるのは、2026年11月13日までに体験を予約し、11月30日までの体験当日に入会した人に限られます。体験当日の入会であれば両社ともに入会金と登録料が0円になります(ピラティスKは施設利用料2,530円が発生し、the SILKは3か月継続が前提です)。

ピラティスKの違約金の金額は、入会時の書面と店舗で確かめてください。

退会に関する詳しい手続きは、ピラティスKの退会の詳細を参照してください。

割引で入会する前に確かめておく2点です。

  • 入会時の割引の継続期間と、期間内に辞めたときの解約金・違約金
  • ピラティスKで、体験当日入会と他の割引を併用できるか

朝や月曜はthe SILK、21時台はピラティスKが通いやすい

夕日が差すスタジオに仕事帰りに入る女性の後ろ姿

the SILKは朝から夜まで続けて営業しており、朝(店舗により7:30か8:00から)や平日の夕方、月曜にも通うことができます。

ピラティスKは平日が日中と夜の2部制で運営されており、夜は22時まで開いているため仕事帰りに立ち寄りやすい時間設定です。

両社がある地域の営業時間。ピラティスKは平日が9:30または10:00からの日中の部と17:30〜22:00の夜の部の2部制で、土日祝は9:30〜10:00から17:30〜20:00まで。the SILKは毎日7:30または8:00から21:00まで(新宿・大阪梅田・天王寺MIOは22:00まで)

朝と平日の夕方に通うならthe SILK

朝7時半からや平日15時〜17時半に通いたい人は、日中も通して営業するthe SILKが合います。

時間帯 ピラティスK the SILK
朝 7:30〜9:30 9:30または10:00から(日中の部) 7:30から営業(8:00からの店舗あり)
平日 15:00〜17:30 日中の部は13:30〜16:30に終わり、17:30から夜の部(店舗・曜日で違う) 日中も通して営業
平日 21:00〜22:00 22:00まで営業(夜の部) 21:00まで(新宿・大阪梅田・天王寺MIOは22:00まで)
土日祝の夕方以降 9:30〜10:00から、17:30〜20:00まで営業(店舗で違う) 21:00まで営業
月曜 第一月曜が休みの店舗(11店)と毎週月曜が休みの店舗(8店)がある 年末年始以外は営業

the SILKは中目黒・横浜・松戸などが8:00からの営業です。

仕事帰りの21時台ならピラティスK

ピラティスKの夜の部は17:30〜22:00(最終手続き受付21:00)となっており、仕事帰りに通いたい人向けの時間帯です。

日中の部は池袋や銀座が9:30〜16:00、中目黒が10:00〜13:30と店舗ごとに異なります。木曜は夜の部の営業になる店舗もあります。

店舗の営業時間はレッスンの最終開始時刻とは異なるため、最終枠の開始時間は各スタジオのスケジュールで確認してください。

アンケートでの予約の取りやすさの評価は、ピラティスKが3.50(18人)、the SILKが3.57(7人)、全体平均は3.65(165人)でした。

気になった点として予約や混み具合を挙げた人はピラティスKで19人中13人、the SILKで7人中5人で、2社とも同じ話題でした。

「仕事帰りの時間帯は予約が埋まりやすかったので、希望する時間にどの程度予約できるのかを入会前にもう少し確認しておけばよかったと思います。」

(ピラティスK・中目黒店に通う30代女性)

「入会前に混みやすい曜日や時間帯、実際の予約の取りやすさをもう少し詳しく確認できると選びやすかったと思います。」

(the SILK・新宿店を退会した30代女性)

体験の日に、通いたい時間帯の枠の埋まり方を見ておくと選びやすくなります。

the SILKの体験は開始30分前に来店し、全体で約2時間かかります。

体験のときに確かめること

  • 通いたい曜日・時間帯のレッスン枠の埋まり方
  • 最終レッスンの開始時刻
  • the SILKの店舗がエリアAかBか

ピラティスKとthe SILKでよくある質問

リフォーマーのスプリングを調整するインストラクターの手

ここで答えるのは、月の回数と通う時間帯のほかの5つの質問です。

男女の利用や運動への不安、レッスンの長さとパーソナル、繰り越し、退会や休会の違いを取り上げます。

男性と一緒に通えるのはどっち?

男性と一緒に通いたい人は、男女兼用スタジオとなっているピラティスK中目黒店が合います。

ほかの店舗は両社とも女性専用なので、女性だけの空間で通いたい人はどちらを選んでも同じです。

「女性専用なので安心できます。」

(ピラティスK・マルナカマスカット倉敷店に通う30代女性)

「女性専用なのであまり周りの目が気にならないし、施設内の清掃が行き届いていて清潔感がある環境なのも通いたくなるポイントです。」

(the SILK・新宿店に通う30代女性)

ピラティスKで女性だけの空間を選びたい人は、体験を申し込む店舗が中目黒店でないかを確かめておけば十分です。

運動が苦手でも始められる?

2社とも、体の状態に合わせて負荷を調整してもらったという声があります。

「インストラクターの方が初回カウンセリングの際に私の体の状態を細かくヒアリングして下さり、負荷を調整しながらレッスンを進めてくれたおかげで、無理なく安全に参加できました。」

(ピラティスK・神戸三宮店に通う40代女性)

「インストラクターさんがこちらの体力や体の硬さに合わせてスプリングの負荷をこまめに調整してくれたおかげで、無理なく自分のペースで最後まで体を動かせました。」

(the SILK・目黒店に通う30代女性)

運動に不安がある人は、体験の日に体の状態を先に伝えておくと、2社の負荷の合わせ方を同じ条件で比べられます。

レッスンの雰囲気やパーソナルはどう違う?

グループレッスンの時間はピラティスKが全プログラム60分、the SILKは50分(15種類のプログラム)です。

1対1で受けたい人はthe SILKが合います。

Private 2(22,000円)からPrivate 6(56,100円)を新宿パーソナル店などで受けられます。

音楽に合わせたレッスンを良かった点に挙げた人は、ピラティスK 19人中2人、the SILK 7人中2人でした。

「スタジオ内が非常に綺麗で、音楽に合わせたレッスンは想像以上に楽しくリフレッシュできました。」

(ピラティスK・銀座店で体験した30代女性)

「スタジオ内が白を基調としていてとても清潔感があり、音楽に合わせたレッスンが楽しくモチベーションが上がりました。」

(the SILK・秋葉原店に通う30代女性)

レッスンの音楽が自分に合うかは、体験の日に確かめられます。

使わなかった回は翌月に繰り越せる?

月ごとの受講回数を無駄にしたくない人に合うのは、未消化分を翌月から2年間繰り越せるピラティスKです(休会中は使えず、2年の期限は休会中も進みます)。毎月ほぼ決まった回数で通う人は、the SILKのLight 3・Standard 4で、使わなかった1回分を翌月に回せます。

繰り越した1回分は所属店舗の予約にだけ使え、休会や退会をすると無効になります。退会(ピラティスKは解約)すると繰り越し分が消える点は、2社で同じです。

退会や休会はいつまでに手続きする?

解約や休会の締め日は、ピラティスKが希望月の前々月20日まで、the SILKが前月10日21:30までです。ピラティスKは解約・休会とも原則として登録した店舗で、the SILKは退会を登録した店舗で手続きします。ピラティスKは、引っ越しなどやむを得ない事情があれば最寄りの他店舗でも手続きできます。

継続期間が明けた後なら、手続きした日が1〜10日のとき、最後に払うのは両社とも翌月分です。11〜20日なら、ピラティスKは翌月分、the SILKは翌々月分になります。

21日以降の手続きは、両社とも翌々月分まで支払います。

ピラティスKの手続きの流れは、ピラティスKの退会の詳細で確認してください。

ピラティスKとthe SILKの比較まとめ

リフォーマーに座って脚を伸ばす女性

月の回数と通う時間帯の2つで、どちらが合うかが決まります。

割引で入るときは、継続期間と解約金・違約金を申込書で確かめてください。

各スタジオが合う人の条件

  • ピラティスKが合う人
    • 月4回以上通いたい(月4回14,245円・月8回16,995円)
    • 仕事帰りの21時台に通いたい(平日は22時まで営業)
    • 回数を決めずに1回ずつ通いたい(チケット1回3,850円)
  • the SILKが合う人
    • 月3回のペースで通いたい(Light 3 13,980円)
    • 朝7時半からや平日の夕方、毎週月曜にも通いたい
    • 1対1のパーソナルも受けたい(Private 2〜6)

良かった点にインストラクターの教え方を挙げた人は、ピラティスK 19人中12人、the SILK 7人中7人でした。

体験では、通いたい時間帯の枠の埋まり方を見て決めると迷いません。

ほかのスタジオの料金はほかのスタジオとも比べるで並べて見られます。

月に何回通うかで迷うときは月の回数の決め方が使えます。

ピラティスKの料金と店舗を詳しく見る

the SILKの料金と店舗を詳しく見る